今では見れない光景

こんばんは。青木です。
今回は『貴重な体験』とのことで。
高校の頃、授業中に窓の方を見ていると
空に虹色の雲が浮かんでいたことです。
「彩雲」と呼ばれる現象だったようです。
彩雲(さいうん)は、太陽の近くを通りかかった雲が、緑や赤に彩られる現象である。
瑞雲、慶雲、景雲などともいう。
この現象は、日光が雲に含まれる水滴で回折し、その度合いが光の波長によって違うために生ずるもので、大気光象の1つである。
[参照:wikipedia]
授業どころではなく、みんなで窓の方まで行き、眺めていた記憶があります。
また見れるといいのですが。。

今では見れない光景」への2件のフィードバック

  1. 田村

    「彩雲」ですか…
    赤系の夕焼けはいくらでもあるけど、緑色系は確かに珍しい…
    おそらく午前中にあった出来事なんだろうね

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  2. aoki

    コメントありがとうございます。
    時間帯までは覚えていませんが、青空に虹色の雲が浮かんでいてとても綺麗でした。
    その次の日あたりに地元の新聞記事にもなっていましたよ!

    返信

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